餃子の美味しい焼き方

美味しい餃子の焼き方

美味しく焼けるコツをご紹介。
餃子のヨコミゾWEB本店(通販サイト)で販売中の
冷凍餃子(活菜餃子)の場合の焼き方です。
焼き面はパリッと、皮はモッチリ、中はジューシーに焼けます!
お好みでアレンジしてもお召し上がりいただけます。
※冷凍のまま解凍せず焼いてください。

→こちらに焼き方、アレンジレシピ動画もございます!(手包みジャンボ餃子)

→シュウマイの蒸し方はこちら

 

・テフロン製フライパン

(本説明は直径26cmです)


・ふた

(フライパンと密着度が高く
中が見えるものが望ましいです)
※密着度が低いと蒸し焼き状態にならず
餃子の耳が硬くなる等の原因となりますので
ご注意ください。

・フライ返しorトング  
・水(80cc)  
・サラダ油(少量)

フライパンを温める。

フライパンを温める。
フライパンを良く熱し、一度火を止める

・手をフライパンの上にかざし熱くなったと
感じるくらいです。

手間を惜しまず
愛情こめて調理すれば
美味しさ倍増、
間違いなし!

大さじ1杯の油をひき凍ったままの餃子を

円形に隙間を空けて並べます。

縦2列の場合は
餃子の具の出っ張りを
手前に向けてネ。

水80cc を回し入れ、
すぐにふたをする。
お湯でなく水で大丈夫。

30秒前後 で沸騰し始めるので
中火にし蒸し焼きにする。
火力の最高を10とすると4くらいの中火です。
途中でふたを開けないでネ。

水気が少なくなりチリチリ音が
しだしたらふたを開ける

・火の加減にもよりますが
約5~6分前後で音がしはじめます。
・水気がなくなっているか中を確認
できるふたが望ましいです。
水気はほんの少量残っているくらい
がベスト
です。

 

小さじ一杯程度 の油を餃子の上から
たらすようにいれます。
・時折フライパンを斜めにしたりして
油が全体に行き渡るよう焼きます。
 

・火の加減にもよりますが約2分前後
きつね色になります。
時折焼き目を確認し
焦さないよう
注意してネ。



※ 油や水がはねる場合がありますので、ご注意ください。
※ 調理直後は大変熱くなっていますので火傷にご注意ください。
※ 調理時間は、フライパンの大きさや火力、または餃子を並べる 個数等により若干異なります。
※ お召し上がり頂く際、中から肉汁が溢れ出る場合がありますのでご注意ください。
※ 一度解凍したものは再び凍結しないでください。

→ご紹介した焼き方の餃子はこちらで販売中です!
動画のように冷凍餃子を『パリッ』と焼いてみませんか?