餃子のヨコミゾ


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【香港ギョーザ】


◆内容量
540g(30個入り)・360g(20個入り)

◆原材料名
野菜(キャベツ、たまねぎ、にら、にんにく、しょうが)、豚肉、粒状大豆たん白、しょう油、ごま油、食塩、砂糖、たん白自己消化物、酵母エキス、こしょう、皮(小麦粉、食塩)

◆アレルゲン
(具材)豚肉、大豆、小麦 (皮)小麦

◆特徴
化学調味料を使用せず、素材を生かした家庭で作る味にしました。保存料、着色料等は使用していません。薄めの皮で包み、あっさりした味です。
注)原料原産地は、当社における2011年2月時点の取扱い実績の多い順に表示しています。詳細は弊社(電話番号:048-625-8511)にお尋ねください。

●「粒状大豆たん白」とは?
・脱脂大豆と食用植物油脂からできています。・加工食品のおいしさを保ちながら商品の品質強化や安定化に貢献しています。

●「たん白自己消化物」とは?
・カタクチイワシ と 食塩からできています。
・カタクチイワシ自身が体内に持っている酵素により自身のたん白を分解します。それによりアミノ酸となり、より呈味が増します。

●「酵母エキス」とは?
・酵母を分解し、旨味成分を取り出し濃縮したものです。
・味をより深くするために使用しています。

★上記3項目は化学調味料や添加物ではなく、天然の素材からつくられた調味料です。

香港ギョーザの主原料の産地はどこ?

香港ギョーザの主原料である豚肉、野菜、小麦粉は国産の原料を使用しています。 また、野菜や肉が持つ、自然本来の豊かな旨味や風味を活かす「もの造り」にこだわっているため、化学調味料、保存料、着色料を使用していません。

◆キャベツ
 茨城 群馬 愛知 他
◆タマネギ
 北海道 群馬 佐賀 他
◆ニラ
 栃木 他
◆ニンニク
 青森 他
◆しょうが
 高知 他
◆豚肉
 群馬 栃木 茨城 他
◆小麦粉
 北海道 他

※上記県については、季節、天候、流通事情等により変動する場合があります。

香港ギョーザはどこでつくっているの?

香港ギョーザをはじめ、ヨコミゾの商品(餃子・シュウマイ)はすべて、埼玉県さいたま市(旧大宮市)の自社工場で製造しています。 品質管理および衛生管理は徹底して行われ、安心で安全な食品をみなさまにお届けしています。

どうして「香港ギョーザ」という名前なの?

国産商品であるのにも関わらず、商品の名前が「香港ギョーザ」である由来は、香港出身の広東料理人に技術指導をして作ってもらったため、本場の技術をつかった本場の味をイメージして、「香港ギョーザ」と致しました。

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餃子の焼き方のご案内

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冷凍餃子の焼き方

①餃子の焼く準備をします

・テフロン製フライパン (本説明は直径26cmです)
・ふた (フライパンと密着度が高く 中が見えるものが望ましいです)
※密着度が低いと蒸し焼き状態にならず 餃子の耳が硬くなる等の原因となりますので ご注意ください。
・フライ返しorトング  
・水(80cc)  
・サラダ油(少量)

②フライパンを温めます

フライパンを良く熱し、一度火を止める ・手をフライパンの上にかざし熱くなったと 感じるくらいです。

③餃子を並べます

大さじ1杯の油をひき凍ったままの餃子を円形に隙間を空けて並べます。今回は餃子16個並べました。

④強火にして水をかけてふたをします

水80cc を回し入れ、すぐにふたをする。
ぎょうざを焼く

⑤中火にし蒸し焼きにします

30秒前後で沸騰し始めるので中火にし蒸し焼きにする。火力の最高を10とすると4くらいの中火です。(途中でフタを開けないで下さい)
フライパンにフタをする

⑥フタを開けます

水気が少なくなりチリチリ音がしだしたらふたを開けます

・火の加減にもよりますが約5~6分前後で音がしはじめます。
・水気がなくなっているか中を確認できるふたが望ましいです。
水気はほんの少量残っているくらいがベストです。

⑦油をたらし焼き色をつけます

小さじ一杯程度 の油を餃子の上からたらすようにいれます。
・時折フライパンを斜めにしたりして油が全体に行き渡るよう焼きます。
餃子に焼き色をつける

⑧キツネ色になったら火を止めます

・火の加減にもよりますが約2分前後できつね色になります。
カリッとおいしい餃子

⑨盛り付けます

盛り付けをします。今回は活菜餃子を使用しました。活菜餃子についてはこちらをご覧下さい。

※注意事項

・冷凍のまま解凍せずに調理してください。
・油や水がはねる場合があります。十分にご注意ください。
・必要以上の加熱は、おいしさを損ないます。ご注意ください。
・調理後の器具など熱くなっております。火傷にご注意ください。
・調理時間は火力や水の量などにより多少異なります。

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